2012年5月30日水曜日
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「他人は知らないけれど実はこういうものがある。」
私だけが知っている情報。
ということで、とくに思いつかなかったので友人から聞いて衝撃を受けた話をしようと思います。
うろ覚えです。
小麦粉工場のお話。
海外の小麦粉工場は24時間動いているそうなのですが、夜に蛾が工場内に入ってきてしまうそうなんです。そして、まだ小麦粉になる前の小麦に止まって、あろうことか卵を生んでしまうそうです。
その小麦を、そのまま加工すると小麦粉の袋の中で大変なことになるので、選別しなきゃいけないけど、一個一個とってられないので、小麦を壁に向けて発射す る装置を使います。それで小麦を壁に叩きつけて、その衝撃で卵を殺すんだとか。しかし、卵は死んではいるけど、取れてはいないんですよ。でも害はないから 大丈夫とか全然大丈夫じゃない。
小麦のほうが卵より重いから、飛ばしてみて先に落ちる方が小麦ってゆう選別方法もあるそうですが、全て選別できるわけではないとか。
恐ろしい。いままで何も考えずに小麦粉使ってましたよ。
これを聞いた友人というのは、栄養学科の生徒なのですが、どうやら先生の知り合いだかが、この工場で働いていたとか何とかで聞いた話だとか。だから、信じられる情報だよと言われましたが信じたくなかった。
他にも、「じゃがりこ」などジャガイモを潰してつくるお菓子は倉庫の奥の方に置いてあった腐る直前のジャガイモを潰して、色々と加えて味をつけて美味しくしたものらしい。
まぁこれはあくまで腐る直前のジャガイモであって、腐ったジャガイモじゃないので良しとしよう。
他にもいろいろ聞きましたが、正直どれも知らない方が幸せですね。
まあ、知ってしまったわけだが、やっぱり、じゃがりこは美味しいし、小麦粉も食べちゃうんですけどね。
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(✪ω✪ )確認しました。
返信削除恐ろしい話なので本当であれば涙目ですね。